言葉にする。プリントする。
CAD を覚える必要はありません。作りたいものを言えばモデルが出てきます。寸法が違えばそう言うだけ。あとは書き出してプリント。
ブラウザだけで動きます。インストール不要。どのスライサーでも読める STL / 3MF を書き出せます。
みんなが作っているもの
近いものを選んでください。それぞれ、そのまま使える一文が用意してあります。
できること
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一言で、ひとつのモデル
具体的に言うだけです。長さ、幅、穴の数と位置。返ってくるのは絵ではなく、本物の形状です。
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指さして、直したいことを言う
「この穴を左に 5 ミリ」「壁をもう少し厚く」。その面をクリックして言うだけ、ほかは一切動きません。
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ドラッグでもいい
マウス派ですか。どの寸法もドラッグできますし、そのあとクリックして正確な数値を入力できます。はめ合いはこうして作ります。
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ひとつの数字を変えれば、全部ついてくる
「スマホの幅」をパラメータにしておけば、機種変更は数字ひとつ。ケース全体が自分で計算し直します。
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プリントの前にチェック
薄すぎる壁、急なオーバーハング、閉じていないメッシュ。スライサーが文句を言うものを、ここで先に見つけます。
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書き出してプリント
STL、3MF(実寸単位付きなので 1000 分の 1 で届くことがありません)、OBJ。どのプリンター、どのスライサーでも。
3 ステップで最初の 1 個
- 1
言う
何に使うのか、どのくらいの大きさか、穴やツメはどこか。普通の言葉で構いません。
- 2
見ながら直す
モデルはその場で回ります。おかしいところをクリックして一言、あるいはドラッグ。結果はすぐ見えます。
- 3
書き出してプリント
チェックが通ったら STL か 3MF で書き出して、スライサーに入れてプリント。
よくある質問
- CAD を使ったことがありません。それでも使えますか。
- そのために作られています。何に使うか、どのくらいの大きさか、穴はどこか、が言えれば、あとはこちらでやります。詰まったらいつでも聞いてください。
- 本当にプリントできますか。
- できます。書き出す前に肉厚・オーバーハング・水密性をチェックします。プリント失敗の原因の大半はこの 3 つです。3MF は実寸単位を持つので、スライサーで 1000 分の 1 の大きさになることもありません。
- ミリ単位で正確に指定できますか。
- できます。むしろそこが要点です。どの寸法にも数値を直接入力できます。はめ合いや合わせ部品に必要なのはこれです。ドラッグは手早く近づけるための手段で、最後は入力した数値が勝ちます。
- 高性能なパソコンが必要ですか。
- 普通のノートパソコンで十分です。計算はあなたのブラウザの中で行われます。アップロードも順番待ちもありません。GPU が使えない環境では、遅いながらも動く互換モードに切り替わります。
- 作ったものは自分のものですか。
- はい。モデルもソースファイルも、いつでも丸ごと書き出せます。ここに囲い込むものは何もありません。
- 無料ですか。
- 基本機能は無料です。AI 生成には 1 日の上限がありますが、上限に達しても編集と書き出しは続けられます。
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