コードでも書ける
JSX でモデリング。ループ、条件分岐、再利用できる関数。複雑な構造への近道です
つまりどういうことか
- 文法は JSX です。`<Box size={[20,10,5]} />`。React を知っていれば学習コストはゼロ、知らなくても読んで直せます。
- 12 個並んだ穴は、12 回の操作ではなくループです。間隔は変数にしておけます。
- コードとキャンバスは双方向に同期します。ブロックをクリックすればその行にカーソルが飛び、コードを直せばモデルが計算し直されます。
- 再利用できる部品を作れます。「皿穴付きの取付タブ」を一度書けば、どこでも使えます。
よくある質問
- コードが書けません。困りますか。
- 全く問題ありません。コードビューは使いたい人のためのもので、言葉によるモデリングとドラッグ編集はそこに一切触れません。
- OpenSCAD と比べてどうですか。
- 考え方は同じ(コードが形状を生む)ですが、違いが一つあります。ここではコードとビジュアルエディタが同じデータの 2 つの見え方で、どちらを編集してももう一方が追従します。どちらか一方を選ぶ必要がありません。
- コードを持ち出せますか。
- できます。プロジェクト全体をいつでも書き出せます。独自のバイナリではなく、ただの JSX テキストです。