TutuModel
本文へスキップ

AI でカメラアクセサリを作る — 言葉にすれば、モデルになる

コールドシュー、レンズキャップ、ケージの追加パーツ。規格寸法どおりに合う

欲しいカメラアクセサリを言葉にすればモデルが出てきます。寸法も穴もツメも、あとから編集できます。

使い方

  1. 1

    欲しいものを言う

    寸法、穴、何に合わせるか。具体的なほど、最初の一版が近くなります。

  2. 2

    モデルの上で直す

    おかしいところをクリックして一言、あるいはドラッグ。指さした部分だけが変わります。

  3. 3

    書き出してプリント

    肉厚・オーバーハング・水密性のチェックが通ったら、STL か 3MF で書き出してスライスします。

この手のモデルについて

1/4-20 のネジを直接プリントできますか。
形は出ますが、プリントしたネジは数回で舐めます。正しいやり方は 6.2 ミリの素穴を空けて金属ナットを圧入または熱圧入することです。「M6 の熱圧入インサート用のポケットを作って」と言ってください。
寸法は正確に出せますか。
はい。どの寸法にも数値を直接入力できます。ドラッグは手早く近づけるための手段です。合わせ部品、はめ合い、穴位置に必要なのはこちらです。
プリントしたら合わなかったら。
まず現物を測って、その数字を伝えてください。それだけで大半は一発で合います。あとはクリアランスを。はめ合いなら 0.2〜0.4 ミリが目安で、プリンターによって変わります。
サイズを変えて刷り直せますか。
はい。ここが一番時間の節約になるところです。重要な寸法をパラメータにしておけば、サイズ違いは数字ひとつ。モデル全体が自分で計算し直します。
うちのスライサーで開けますか。
開けます。STL はどこでも読めますし、3MF は実寸単位を持つので 1000 分の 1 で届くこともありません。

ほかによく作られているもの